エラ削りをした経験談

エラ削りとエラボトックスのちがい

から丸い顔がコンプレックス / エラ削りとエラボトックスのちがい / とてもきれいな輪郭になりました

カウンセリングでは、悩んでいる箇所を伝え適切なアドバイスや施術の流れ・ダウンタイム中の注意事項など詳しく聞くことができました。
どのように施術していくのか、腫れはどの程度などか正直に伝えてくれたので心の準備をして施術に臨むことができてとても安心しました。
また、エラ削りは横から見たときのエラの張っている部分を無くすことができるので横顔がきれいになることとエラボトックスは前から見たときに顔をすっきり見せる効果があると教えてもらいました。
そのため、私はエラ削りだけではなくてエラボトックスも一緒に施術を行いましたが結果としてはかなりすっきりとしたので大満足です。
実際の施術の流れは、まず全身麻酔をして麻酔が効いてきたら奥歯の歯肉と頬の粘膜の間を切開してエラの部分に向かって剥離を進めていきます。
その後、エラの部分に付着している筋肉を剥離して削る部分を露出します。
下顎角部周辺の外板を広範囲にラウンドバーで削骨していき、突端部は内板まで全層に骨切を行います。
骨切りした部分の断端をラウンドバーで平らにならしていき、2時間程度で施術は終了となります。